ENTRY開発チームを結成してエントリーしよう

下記のボタンからエントリーフォームを開いて、Unityインターハイにエントリーを行ってください。
※チームメンバー自身からのエントリーをお願いします。教員・学校関係者やご家族など
チームメンバー以外の方が行う必要がある場合はお問い合わせフォームよりご相談ください。

Unityのバージョンについての注意事項

  • ゲームを開発するにあたりUnityのバージョンは2019年7月1日時点では「Unity 2018.4.x」または「Unity 2019.1.x」が推奨バージョンです。
  • ゲームの末尾にa(アルファ版)やb(ベータ版)の表記があるものは予期せぬ不具合が発生する可能性があるため、特にUnity初心者は避けるようにしてください。
  • すでに開発を進めている場合、開発の途中でバージョンを変更すると予期せぬ不具合が起こり、元に戻せなくなる可能性もあるため、大変危険です。事前にプロジェクトファイルをコピーした上で実行し、不具合がないかよく確認しましょう。大規模なプロジェクトをすでに開発している場合は、現行バージョンのまま進めるのが無難です。

ENTRY作品提出

エントリーした開発チームは運営事務局からのメールや本ページの案内に従って
作品提出の準備を進めてください。

作品提出アップローダ

作品提出アップローダとは、作品や開発チームの情報を正式登録したり、実行ファイルやプロジェクトファイルをアップするWebページです。作品タイトルや説明、チーム名など、いつでも更新できるようになっているので、記入できるところは事前に記入しておきましょう!

作品提出に当たっての注意事項

作品提出締切ギリギリになってから問題が発覚すると、提出作業が締切に間に合わなくなる危険があります。下記の注意点もご留意のうえ、時間に余裕があるうちにアップロード作業やビルドのテストを行いましょう!

  • 作品のプロジェクトファイルが重すぎて容量をオーバーするケースがあります。主に大容量のアセットをインポートしている時に発生しますが、その場合には不要なアセットを削除するなどして容量を削減してください。
  • iOS/Android端末やヘッドマウントディスプレイ、キネクトなどを使用する場合、指定されている提出物だけでは作品の面白さやギミックが伝わらない可能性があります。そういった場合には開発者ご自身で資料やムービーをご用意ください。
  • 8/31の作品提出締切後のデータで1次審査は行われますが、もし2次審査、最終審査が決まった場合には、アップデートした作品で審査を受けることが可能です。
  • その他、開発終盤には予期せぬトラブルが発生しがちです。時間に余裕のあるうちに提出方法についてよくご確認ください。