GUIDELINE

作品申し込みの注意点

  • 応募する作品はUnity Personal(またはUnity Pro) 5.x以降を使用して開発してください。ゲーム開発にUnityを使用していれば、その他のツールやソフトウェアの使用は自由です。
  • エントリーフォームより事前にエントリーを行ってください。エントリーいただいた方には開催に向けて作品のアップロード方法を順次、ご連絡いたします。
  • 開発作業は必ず開発チームのメンバーが行ってください。開発に際して以下のプロセスは問題になりません。
    • Asset StoreのAssetを使用する
    • インターネットで公開されているフリー素材を使用する
    • インターネットで公開されているプログラムのコードをコピーする(またはコピーして改変する)
    • 開発に当たって外部から助言や指導を受ける
  • 一校で複数の作品を提出してもよいですがチームは完全に別のメンバーで構成すること。1人で開発・提出に関われる作品は1作品まで。
  • 一校で中等部と高等部が分かれている場合、開発チームメンバーは中等部のみまたは高等部のみで構成すること。
  • 提出する作品やそれに関わる開発素材(各種デザインデータやサウンド等)は二次創作作品ではないオリジナルなものとしてください。ゲーム、マンガ、アニメなど版権のあるキャラクターや世界観の使用は禁止です。
  • 作品提出時に開発に関わった全チームメンバーの作業担当箇所を作品提出アップローダ上で明記すること。
  • 作品提出時に、使用したAssetおよび権利フリーの素材について使用元を必ず明記してください。
  • もしプレゼン発表会出場が決まった場合、Skypeによる事前面談を行い、各メンバーが自分の担当した作業を申告すること。
  • 開発した作品の著作権は開発者本人に帰属するものといたします。
  • 応募する作品はユニティ・テクノロジーズ・ジャパンがWEBや講演等で紹介することがあります。
  • プレゼン発表会では写真や動画の撮影、その他プレスの取材が入り、撮影された顔写真が公開される可能性があります。
  • その他、ご不明な点は公式Webサイトの「よくある質問」をご確認いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。
Unityインターハイに関するお知らせ※メールでのお知らせはありません
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